ご挨拶

みなさん、始めまして!

私はマツタイと申します!

今年の平成29年の6月まで約3年間コンビニの店長を勤めさせていただきました。

実際にコンビニで店長をして感じたことは、仕事をするにはどの業種であっても大変だとは思いますが、コンビニ業界ほど世間の目が厳しいものは無いのかなと思いました。

学生時代には、居酒屋やバー、ホテル、塾講師など様々な業種を経験したのですが、コンビニの厳しさはなかなかのものでした。

ここで言う厳しさというのは、指導者が鬼のように怖いというものではないですよ(笑)

一般的に接客で厳しいイメージがあるのはホテルでしょうか。

マニュアルや接客の基本の指導も大変でしょうが、何よりお客様に不快な思いをさせないように緊張感のある中働かなければならないのでかなりきついと思います。

ではコンビニの厳しさとは一体なんでしょうか?

コンビニで働いていると、本当にいろいろなことが起きます!

え!?こんなことが!? ということが毎日のように発生し、大変なことがたくさんあります。

例えば、お客様のクレーム対応、機械トラブル、対人トラブル、金銭トラブルなどなど・・・。

例を挙げるときりがなく、いくら時間があっても足りないです。

コンビニの店長をやってみてわかったのですが、客観的なコンビニのイメージとは程遠く、苦労も尽きないですよね。

全国にはコンビニの店舗は数え切れないほどあり、今後ますます店舗数も増加してくるでしょう。

店舗数が増えるということは、それだけ店長になる人が増えるということですよね。

しかし、店長になったはいいものの、なかなか相談する相手がおらず、結構孤立している店長が多いのではないでしょうか?

そんな悩みを抱えているコンビニ関係者の方に、私の経験を交えてポジティブに仕事ができるようなお話ができればと思っております。

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